大工

大工ってどんな職業?なり方や仕事内容などを詳しく解説!

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普段街中を歩いていたりしていて、家などの建築工事を見かけたことがあると思います。

大工といえば木材を持ち上げたり、足場のようなものを組んでいたり、金槌やノコギリで木材を加工していたりするイメージがあると思います。

ですが大工には種類があり作業内容が違いますし、なり方も違います。

また、最近になり建設方法、技術、道具や機械の進歩により、学び方や就職方法もかわりつつあります。

今回は大工の仕事内容や種類、なり方や就職する方法、関連資格などわかりやすく解説していきます。

大工とは

大工とは木造の建築物を建てる人のことで、設計図に従い部品の加工や組み立てなど建築に関するほとんどの作業をこなします。

雨や強風、地震などから人を守る必要があるため、部品を正確に加工、組み立てができる高い技術と体力が必要な職業です。

技術は経験を通じて高めていくので、何かの資格を取ればすぐに一人前の大工になれるといったことはなく、3~10年と経験を積みながら大工職人として学んでいかなければなりません。

大工と言っても作業内容などにより、いくつかの種類に分かれます。

町大工

木造軸組工法で家などを建てる大工のことで、新築や増築はもちろん、最近では昔に建てた木造建屋の老朽化によりリフォームなども仕事として増えてきています。

仕事内容は木材の加工や梁など建物の骨格を組み立てていく作業の他に天井や床などの下地を作り、ボードなどを貼っていく作業もこなします。

機械技術が進んでいなかった昔は木材の加工も手作業だったのですが、最近ではプレカットなどすでに加工された木材を使用して組み立てる作業へ変わりつつあります。

宮大工

宮大工とは、お寺や仏閣など伝統的な造りの建築物の建築をしたり修繕が仕事で、神社を昔はお宮さんと読んでいたことが名前の由来です。

最近の建築物では、木造であってもボルトやプレートで固定するのが当たり前となる中、伝統建築物の場合は「木組み」という伝統工法で建てられているため、専門の知識や技術が必要となります。

豊富な経験も必要なのですが、木組みを使用した建築も減ってきているため一人前の宮大工はとても貴重な存在と言えます。

修繕に関しては重要文化財など、失敗が許されないものが多く比較的収入も高くなります。

職人が少ないため、地域の仕事はもちろん全国各地で活躍することが可能です。

造作大工

造作大工とは、壁や床、天井、窓枠など建物の内部に特化した大工のことを言います。

建築物の骨組みなどの知識は必要ないものの、住人に見える箇所を扱うため細かいキズや隙間などができてしまわないように、高い技術と集中力が必要であり、依頼主の要望に答えるデザインのセンスも重要です。

最近では洋風の言えでも木材を使用する箇所が増えてきており、住む人の身体に直接触れたり、ライフスタイルに直結するため、その建物ごとにどのような造りが最適なのかを考えて仕上げられるかが腕の見せ所と言えます。

大きな木材や機材を扱うことが比較的少ないため、経験を積んだ町大工がキャリアアップの兼ねて兼任することもあります。

型枠大工

型枠大工とは、今主流となった鉄筋コンクリートの建物でコンクリートを流し込むための型枠を造る大工のことを言います。

コンクリートは、固まる前が生コンの状態でありドロドロとしているので型枠が必須となります。

コンクリートは固まると大きな塊となり重量も重いため、枠の形状を間違えたりサイズが間違うと後々簡単にやり直すことができないため、とても重要な役割となります。

また、コンクリートは取扱が難しく、その日の天候により水分量や湿度の影響を受けやすくなります。

そのような取扱も含め、立派な建物を造るには長年の経験が必要です。

数奇屋大工

数奇屋大工とは、木造軸組工法により茶室を造る大工のことを言います。

最近では茶室のデザインや使用方法も少しずつ変わってきており、決められたデザインで作ればいいというわけではなくなってきています。

一般家庭の茶室はもちろん、料亭や旅館などからも依頼があり、依頼者の考えに柔軟に対応したものを建築します。

昔に比べ洋風のフローリングが主流となったため、数寄屋大工の数は年々減少傾向に合ったのですが、最近ではインバウンドの増加に伴い「日本独自の和」が再注目されつつあります。

船大工

船大工とは名前の通り船を造る大工のことで、昔は木造船が主流だったため多くの船大工が存在していました。

家とは違い、水が浸水しないようにするのはもちろん、バランスや耐久性などに関しても高い技術が必要とされていました。

最近になり木造船はほとんど見かけなくなりましたが、その技術は全体の船にも応用されています。

大工になる方法

様々な建築物を造るためには高度な技術と知識が必要な大工ですが、なるためには2つの方法があります。

どのような方法で、どうやって一人前の大工を目指すのか見ていきましょう。

工務店などに弟子入りする

大工になるために必要な学歴や資格は特になく、重要なのはその技術と知識、経験となります。

そのため、学校を卒業後、建築会社や工務店にそのまま就職し働きながらその技術と知識を学んでいく方法があります。

上記で説明したように、昔と比べ機械による材料加工技術が向上したため、接合部などをノミで加工したりする必要がほとんどなくなりました。

一般的なハウスメーカーによる住宅であれば、約3年前後で知識や技術を習得することが可能と言われており、昔ながらの木組みなど材料の加工なども行う職人の大工になるためには、10年ほどかかると言われています。

いきなり働きながら技術を学ぶメリットは早く経験を積めることと、実際にお客様の建物を扱う現場の緊張感を体感しながら学ぶことができることがあります。

専門学校へ進学する

大工になる2つ目の方法が専門学校への入学です。

専門学校ではしっかりとした教育カリキュラムが組まれており、学校によってその内容は変わりますが総合的な建築技術を学ぶことが可能です。

講師も実際に現場で働いた経験豊富な大工が多いので、すぐに戦力として働くことができる技術や知識を学べます。

ある専門学校のカリキュラムを例に説明すると、一年生では伝統的な木造建築で必要な、ノミやカンナの使用方法や手入れの方法、材料の加工技術を学びます。

二年生になると実物大の建物を造ったり図面作成などの基礎も学んでいきます。

専門学校に通うメリットは、しっかりとした教育プログラムにより幅広い知識と技術を学ぶことが可能なことと、建築業界の最先端を知ることができることです。

建築方法はもちろん、技術の進化により新しい機械が誕生したり仕事内容のIT化も進んできており、そのような知識をしっかりと学ぶことが可能です。

また、最近では建築関係の資格も多く、キャリアアップのために取得することが可能です。

大工の仕事で役立つ資格

大工と言っても最近ではその仕事の幅が増えてきており、工務店などではその設計なども行うことが増えてきています。

大手の建築会社になるほど現場の技術や知識だけではなく、幅広い建築業界の知識が必要とされキャリアアップのために必須とも言えるのが資格です。

大工や建築業界に関連する資格にはどのようなものがあるのか、見ていきましょう。

木造建築物の組み立て作業主任者

軒の高さが5m以上の木造建築を行う場合に必要となる国家資格です。

構造部分の組み立てや外壁、屋根の下地の取り付けで作業方法や大工の安全確保などを監視し指導することが仕事となります。

誰でも取得できるというわけではなく、以下のような受講条件があります。

・高等学校、高等専門学校、大学で建築や土木に関する学科を卒業しており、その後2年以上構造部材の組み立て作業などに従事していること

・木造建築物において構造部材の組立や外壁、屋根の下地取り付け作業に18歳より3年以上従事していること

・職業能力開発促進法に基づいた訓練を修了したあとに、2年以上構造部分の組み立て作業などに従事していること

上記条件のいづれかを満たしている必要があり、講習と修了考査で取得することが可能です。

建築大工技能士

建築大工技能士とは、木造建築工事に必要な技術や知識を証明するための技能資格となっており国家資格となります。

資格を取得することで、客観的に技術があることがわかるため、信頼を得やすく工事の発注を増やすことも可能になります。

このようなメリットがあることから、専門学校で取得しておくと就職しやすくなるというメリットもあります。

建築大工技能士は3級、2級、1級とあり受験資格は下記の通りとです。

3級建築大工技能士:実務経験が半年以上
2級建築大工技能士:実務経験2年以上
1級建築大工技能士:実務経験7年以上

試験内容はそれぞれで違い、1級や2級では図面の作成から行い、製図線は1mm以上のズレでも減点となります。

2級建築士

2級建築士とは、戸建住宅などの工事管理や設計などを請け負うことが可能になる国家資格です。

【2級建築士の仕事内容と役割】

設計業務:住宅や戸建ての設計を依頼主の意見を取り入れながら進めていきます。好きにデザインできるわけではなく、機能性はもちろん安全性や法令などにも配慮が必要です。

工事監理業務:設計だけではなくそのとおりに工事が進んでいるかを監視することも重要な仕事となります。安全性など設計図のとおりに作られているかを実際にチェックします。

【2級建築士の受験条件】

・中学、高等学校で指定科目を修めて卒業後3年以上の建築実務経験がある
・短大や大学、高等専門学校において指定科目を修めた者(実務経験は必要なし)
・都道府県知事が特に認める者(建築実務の経験を7年以上積んでいる)

上記3つのうちどれか一つを満たしていると受験することが可能で、合格率や約20%ほどとなっています。

CAD利用技術者

CAD利用技術者とは、CADに関する知識やスキルを明確化するためのもので、設計や製図業務で活躍することができます。

建築だけではなく、機械や土木、電気業界など幅広い業界で使用されており、最近ではアパレルメーカーでも取り入れられています。

現場で大工として活躍するだけではなく、設計業務を行うことでキャリアアップが可能となり、どちらも経験することで更に大工として成長することが可能です。

大工の仕事内容

大工は戸建てなどの建築物を造るのが仕事となるのですが、その工程は多く建築物によっても変わります。

木造建築の場合は、まずはじめに設計図を受け取り木材の準備から行います。

その後、木材の加工か現場で組み立てを進めながら微調整を行い、最後に内装という手順となります。

最近では既に加工された建材を使用して組み立てるツーバイフォー工法が主流となってきており、組み立てがメインとなりつつあります。

また、基礎を造る場合には型枠大工が担当し、そのあとに組み立て、内装では造作大工が活躍します。

最近では施工の管理がIT化してきており、タブレットやPCの操作も必要となりつつあります。

大工の一日の流れ

大工の仕事は上記で説明したように、幅広くなりつつあります。今回は、大工の一日の流れとして2つのパターンをご紹介します。

工務店や作業所での作業

まず1つ目が工務店の作業所などで仕事をする場合で、作業内容は木材の墨付けや裁断などの加工がメインとなります。

この他にも設計図面や工程など工事全体の管理もあります。

出勤後は全体でミーティングを行い、その日の動きや作業内容などを確認し、加工作業を開始します。

その後は基本的に休憩を除き片付け時間になるまで作業をこなします。

力仕事もあれば機械操作などもあるのですが、大工に仕事に共通しているのが「危険性が高い」ということで、集中しないと大怪我につながる可能性が高いです。

そのため、集中して質の高い作業をこなすためにも適度な休憩をとることも大工の立派な仕事でもあります。

建設現場での作業

現場作業は高所での作業などが多いため、必ず日中に行われ、騒音の問題などから日没までに終了するのが基本的な流れです。

こちらも最初に全体でミーティングを行い、一日でどこまで進めるのか、注意点などを共有します。

建設現場では加工した資材の組み立てを進めていくのですが、実際に組み合わせて資材の微調整などをしながら作業を進めていきます。

高所などの作業も多く、ちょっとしたミスが大事故につながる可能性があるため、スケジュールに遅れが出ていても焦りは禁物です。

どちらでの作業も基本的に朝8時位から17時までが勤務時間となるのですが、建設現場が遠い場合は朝が早いことが当たり前のようにある一方で、夜は作業できないため残業は比較的少ないと言えます。

休日に関してはその時の忙しさに影響されるため、週休1日のときもあれば、雨天時などで急に週休3日となったりすることもあります。

大手の場合はどちらの作業もあるのですが、一方だけを行っている場合もあるので就職する場合は求人の内容などを事前に確認しておくようにしましょう。

大工が使用する主な道具

大工はその作業内容によって様々な道具を使用します。使用する目的別でどのようなものがあるのかを見ていきましょう。

建物の組み立てに使用する道具

建物の組み立てで使用する道具としては、金槌や玄翁(げんのう)などがあり、普通の人は金槌は一つと考えがちですが、素材によってプラスチックのものや鉄の金槌と使い分けます。

木造の建物の場合は、微調整が必要となった時のためにノコギリやノミも場合によって使用され、寸法の測定には巻き尺や指矩(さしがね)、スコヤなどが必要です。

最近では丸のこや釘打ちもよく使用される道具の一つです。

木材の加工に使用する道具

木材を加工する際はノコギリや丸のこ、のみなどが多く使用され、寸法などの測定は、組み立てと同じで、巻き尺やスコヤなどが使用されます。

木材などに加工の目印をつけるための「墨付け」では墨つぼと墨さしが使用され、この他にも板図板(えずいた)が使われたりもします。

道具をお手入れするための道具

木造建築などで使用される道具は鉄製のものが多く、しっかり手入れをしないと錆びたり使用しにくくなったりします。

そのようなことを防ぐためにお手入れが必要となるのですが、よく使用されるのが砥石です。

砥石と言っても表面の粗さによって荒砥(あらと)や中砥(なかと)、仕上げ砥などに分かれており、材質も混合砥石や青砥、合わせセラミック砥石、虎砥石などの種類があり職人一人ひとりが自分が使いやすいように仕上げていきます。

大工という職業について

大工の仕事内容について詳しく解説してきましたが、デスクワークや接客業とは違う独特のやりがいや楽しさ、大変さがあります。

具体的にどのようなものがあるのか見ていきましょう。

大工のやりがいや楽しさ

大工の種類関係なくある大きなやりがいが「かたちに残る仕事」であることです。

戸建てや施設は基本的にすぐに取り壊しとなることはなく、家によっては数百年も立ち続けているものも存在します。

時間が経っても「あれは俺が建築に携わった建物」という事実は施工後ものこることは大きなやりがいです。

また、家は人生の中で最も高い買い物というように、高額でありプレッシャーや責任はとても高い一方で、完成後にとても満足して感謝されることは簡単には味わうことができないものです。

仕事には高い技術が必要となるので、機械化が進む現在も将来においても必要とされる職業で手に職が付けられることも大工のメリットです。

大工の大変さ

大工の大変なことは、力仕事であり危険なことがあります。

昔に比べ人力ですべてを組んだりする必要はなくなったものの、複数階のある建設現場の場合、仕事場まで大きな資材や機械を運んだりする必要があり、手作業となるため肉体労働で体力が必要です。

若い頃は大丈夫でも歳をとるにつれて辛くなる職業と言えます。

また、建物は床がない状態で高い場所を行き来したりすることもあり、落下の危険性が高かったり、刃物などを使用するのでケガをすることも珍しくはありません。

大きなケガをしてしまうと休むしかなくなり、給料も少なくなってしまうので作業には細心の注意が必要となります。

大工の収入

大工の収入は就職する会社の規模や雇用体系などによって大きく変わるのですが、年収で約350~450万円ほどとなります。

どの時点で大工になるのかにもよりますが、中卒などで就職する場合、成長するまでは高収入になりにくいと言えます。

大きく収入を上げたい場合は、職人として技術を上げて独立し自営業などをすると年収も700~900万円ほどになる大工も少なからずいるようです。

ボーナスはその時の忙しさにより、出なかったりすることもあります。

最近では資格手当などが就く会社もあるため、手当や福利厚生事前にチェックしてみるといいでしょう。

就職に関しては求人数は多くあり、学歴などが問われることがあまりないためそこまで難しくないと言えます。

大工の現状と将来性について

大工と言えば肉体労働で大変な上に、上下関係がとても厳しいというイメージを持つ方が多くいました。

ですが、若手の職人確保の目的もあり働き方の改善や安全管理はかなり改善され求人も増えてきています。

今でも肉体労働ではありますが、作業内容はデジタル化になってきており現場でもパソコンやタブレットを操作して、仕事の効率化も進んできています。

下積み時代が長い印象もありますが、専門学校などが誕生し就職前から資格の取得や技術を学べるようになったことから、就職して即戦力として活躍する人も増えてきました。

技術が進歩して働きやすくなる一方で、簡単に資材の加工などができるようになったため、将来的に必要では無くなると言われた時期もありました。

ですが、機械などで再現できることには限度があり、機械化が進んだことで逆に職人の手作業による施工の凄さが再注目され差別化ができてきています。

しっかりと技術をつければ将来的にも大工としてしっかり活躍できる可能性はあります。

まとめ

今回は大工について詳しく解説してきました。

大工とは建築物を建てることが仕事となるのですが、建築工程ごとに活躍する大工の種類があり枠組みを造る型枠大工や壁や床などの内部に特化した造作大工、建材を組み立てていく町大工などがいます。

また、重要文化財や神社など昔ながらの伝統的な造りの建物を専門にする宮大工もあります。

大工になる方法は学校を卒業後、会社に入社して一から技術などを学ぶ方法と専門学校に進学して知識や技術を学ぶ方法があります。

専門学校から就職したり、別の会社に転職する際には大工に関連する資格を取得すると有利になります。

大工の仕事内容は、建材の組み立てだけではなく、採寸や加工もあり資格を取得すればCADなどで図面を作成することも可能です。

肉体労働で危険が伴う職業である一方で、完成した際には大きな達成感を味わうことができ建物もずっとのこることからやりがいをもって働くことができます。

技術や機械の進歩で仕事内容が少しずつ変わってはきていますが、高度な技術は機械で完全に再現することは難しく、手に職をつければ将来性もある職業と言えます。

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