ドライバーの仕事

生協の配達員の仕事や給料、休日ややりがいなどあらゆる情報を網羅!

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コープでお馴染みの生協。
この記事では、生協で働く配達員に焦点を当てています。

・配達員の仕事内容は?1日のスケジュールについて
・配達員の給料は?稼げるの?
・残業はあるのか?休日はどのようになっているのか
・配達員のやりがいは何?

など配達員のことについて網羅しています。

生協で転職しようかと考えている方は、求人の見方なども紹介しているので、ぜひ最後まで読んでくださいね。

目次

生協とは?

生協とは、「生活協同組合」の略称で、日本に数多く存在している「協同組合」の中の1つです。協同組合とは、共通の目的を持った人たちが、その目的を達成するために組織した相互扶助組織です。協同組合が目的に沿った事業を展開し、各組合員がそれらを利用することで、組合員にも利益が与えられるという関係となります。

生協の場合は、消費者がお金を出すことで組合員となり、組合員たちと共同で運営・利用する組織となっています。

生協はコープと呼ばれますが、これは協同組合を英語にした「Co−operative」のCOOPから来ています。
また、生協は地方や地域によって名称が異なり、それぞれがオリジナルの宅配サービスを実施しています。

コープさっぽろの宅配システムトドック、千葉県にあるなのはな生活協同組合、全国区にある自然派くらぶ、生活クラブ、パルシステムなどです。

生協の配達員の仕事、運ぶ荷物

生協の配達員の仕事内容について紹介していきましょう。

仕事内容

生協は地域によって独自のサービスを行なっていると紹介しました。しかし、生協の配達員は基本的には同じ仕事を行なっています。

生協の配達員は、加入している組合員のところまで注文いただいた商品を届けることが仕事となります。お客様=組合員となるため、配達ルートは決まっており、さらに配達の曜日や時間も決まっているので、いわゆるルート配送の仕事となります。

配達に使う車は軽自動車のバンタイプか、2tトラックとなるので基本的には普通自動車免許を取得していれば働くことができます。

どんな商品を運んでいるの?

生協の製品は生鮮食品から日用雑貨、家具や衣料品など生活に必要なものを幅広く取り扱っています。メインとなるのは食品となり、全国各地の名産品や美味しいもの、惣菜や弁当、赤ちゃん向けの食品、アレルギー対応食品など細かく分類されています。

商品数は地域や店舗によって異なりますが、2000〜4000種類と数多く用意されています。

生協の配達員の休日

生協の配達は基本的に月〜金曜日となるため、基本的には土日が休みとなります。ただ事業所によっては日曜日と月曜日を休みにしているところもあるので必ずしも土日というわけではありません。また、祝日は基本的に配達をしているため休日にはなりません。

生協配達員の1日の流れ

生協で働く配達員の1日の流れを紹介しましょう。

9:00 出勤
出勤してまず初めに行うことは朝礼です。全員揃って情報の共有と準備体操を行い、その後はペアを組んでトラックの点検を行います。

9:10 商品の積み込み
各トラックに商品を積み込んでいきます。商品は組合員がカタログややFAX、インターネットを見て注文しています。一人で行うのではなく、社員皆で協力しながら詰み間違いがないように検品をしながら積み込んでいきます。

10:00 午前の配達に出発
積み込みが終わると商品を組合員さんのお宅まで届けにいきます。配達件数はその日や地域によって異なりますが、多くても30件ほどです。組合員さんが在宅中であれば直接、不在の場合は専用BOXに商品を入れます。また、組合員さんが話す機会があればおすすめの商品を紹介することもあります。またカタログからの注文の方はここで注文書を預かります。

12:30 帰社・片付け・休憩
午前の配達が終われば営業所に戻り、トラックに乗っている空箱などを所定の位置に片付けます。片付けが終われば、午後の配達の商品を積み込みます。ここでも一人ではなく、誰か手伝ってくれる人たちで行います。積み込みが終われば、回収した注文書を事務員さんに渡して昼休憩に入ります。

14:00 午後の配達に出発
午後の部の配達に回ります。午後は午前よりも配達件数は多くなり、およそ50〜60件ほど配ることとなります。件数は多いですが、ルートや時間は決まっているため、途中で休憩をとりながら配達することが可能です。午前と同じように組合員が在宅していれば、注文書の回収やおすすめ商品の案内などを行います。

18:30 帰社・事務作業
配達が終われば営業所に戻りトラックの中を片付けます。片付けが終われば事務所に行き、注文書の提出をし、日報などの事務仕事を行います。

19:00 退勤
仕事が全て終われば退勤となります。

生協配達員になることのメリット

生協の配達員として働く魅力やメリットについて紹介していきましょう

休日が土日

生協配達員はシフト制ではなく、基本的に土日が休みとなります。一般的な運送業の方はシフト制で土日が休みというところはあまりありません。しかし、生協の配送は平日となっているため土日が休日となり、家族や友人と遊ぶ時間が取れるのがいいところです。

安定した給料をいただける

生協の配達員の給料は比較的高めに設定されています。一般的なルート配達員の平均月収は20〜23万円程度ですが、生協の配達員は20〜25万円の基本給に各種手当がついて25〜28万円程度の月収をいただけます。年収に換算すると400万円はいただけるため、安定した生活を送ることができるでしょう。

ルート配達員はあまり安定して給料をいただけないことを考えると生協の給料は魅力的に映るのではないでしょうか。

就職のハードルが低い

生協の配達員になるために必要な資格は普通自動車免許のみです。配達に使用する車が軽バンか2tトラックなので、準中型や中型免許の資格は必要ありません。また、学歴や運送業の経験も問われないため、就職口が広い点で魅力があります。

再配達がない

再配達の仕組みがないことは配達員にとって大きなメリットです。配達時に組合員が不在でも専用の宅配BOXに入れておけばいいため、再配達をする必要がありません。他のクロネコヤマトや佐川急便のように不在票を入れて、また後で配達といったことになるとなかなか営業所に戻れずストレスや疲れが溜まります。こういったことがないのが生協配達員のいいところです。

決まったコースを走るので土地勘がなくても安心

生協の配達コースは毎回決まっています。他の配達員のように毎回配達ルートが異なるといったことがないのが生協配達員で働くメリットです。初めのうちは先輩社員さんのもと、一緒に配達ルートを回るため、道がわからなくても問題ありません。独り立ちするころには道順も覚えているので土地勘がなくても安心して働くことができます。

固定客なので仲良くなりやすい

配達コースが決まっているということはお客様も固定となります。組合員さんと仲良くなればちょっとした会話ができたりするため、仕事の楽しみができるでしょう。人見知りの方であれば、毎回違うお客様に会うというのが精神的に辛かったりしますが、そういったことがないのも生協配達員のメリットとなります。

生協配達員になることのデメリット

続いて生協配達員として働くデメリットを紹介していきましょう。

重い荷物で腰を痛めてしまうリスクがある

生協の商品は比較的軽量なものばかりですが、中には重たい荷物を運ぶケースがあります。特に重たいものは、お米や飲料水、ビールなどです。まとめて購入される組合員さんもいるので、その分荷物が重くなることも。

また、配達件数も決して少なくないため、何度も荷物を持ち運びしていることで疲労が蓄積し、腰を痛める配達員も少なくありません。慢性的な腰痛を抱えてしまうと仕事が辛くなるといったことにもなるでしょう。

仕事の変化がない

生協の配達員は毎日固定ルート・固定客のもとへ商品を届けることが仕事となります。そのため、あまり仕事に変化がなく単調な仕事に嫌気がさすこともあるでしょう。日々刺激を求めている方には退屈で飽きてしまうので、あまり向いていないかもしれません。

悪天候の日が大変

生協の配達員は大雨や雪が降った日でもスケジュール通り、決まった時間に配達しないといけません。そういった日は交通渋滞も起こりやすいため、なかなか時間通りに仕事が進まずイライラすることもあるでしょう。

しかも、大雨の日は荷物の積み下ろしや持ち運びが大変です。荷物を濡らさないようにすることがなかなか難しく、普段の倍以上の疲れが出てしまうこともあるでしょう。

新たなスキルが身につかない

毎日同じ仕事となるため、新しいスキルが身につかないのが大きなデメリットです。将来的に独立して運送業を始めたいという方も運転技術はあるけども他のことがさっぱり…というふうになってしまいます。

転職をするときでも何か自己PRとなる材料を得ることが難しい部分があります。

生協配達員ってノルマがあるの?

ヤマト運輸のようなセールスドライバーのように生協にもノルマはあるのか紹介していきましょう。

販売ノルマがある

全ての生協ではないですが、いくつかの生協には販売目標が存在しており、目標を達成するためのノルマがあるようです。配達員はただ商品を組合員のもとに運ぶだけではなく、新しい商品や季節の商品、今イチ押しの商品を提案しなければいけません。

個人のノルマか営業所全体でのノルマかでプレッシャーは大きく変わるかと思いますが、どちらにせよ営業セールスをしないといけない部分があるようです。

また、新規顧客の獲得もしないといけないため、組合員に新たな組合員を紹介してもらうように営業することもあるようです。

保険勧誘もしないといけない

生協には共済保険を取り扱っているところがあります。そういったところでは、組合員に保険の加入を勧めるといったことをしなければいけないこともあるようです。

生協配達員のやりがい

仕事にはモチベーションの維持のためにもやりがいが必要ですよね。生協の配達員のやりがいはどんなことがあるのか紹介していきましょう。

組合員さんからのありがとう

一番の大きなやりがいはお客様である組合員さんから感謝の言葉です。毎回あいさつやちょっとした会話を続けていくことで関係性が築けていき、信頼関係までたどり着くこともあるでしょう。仕事の合間に食べてとお菓子をいただいたり、お茶を飲んでいきなよと声をかけていただけたりといい関係性を築けることが配達員にとってのやりがいとなります。いつもありがとうと言葉をいただき、必要とされていることが何よりのやりがいとなるでしょう。

安全に運転することの達成感

配達員は毎日車もしくはトラックを運転しているため、必然的に運転が上手くなります。しかし、同時に常に事故のリスクを抱えていますが、事故を起こさずに安定して安全運転を続けられることは配達員としての誇りともなるでしょう。ちょっとした細い道をスムーズに運転できるようになれば、さらに気持ち良くなるかと思いますよ。

体力がつき体が鍛えられる

毎日商品の積荷・積み下ろしをしていく中で自然と体が鍛えられていくかと思います。初めのうちは疲れてバテていたことが慣れていくことで体力や筋力がついて平気になると成長を感じるかと思います。見た目にも変われば頑張っているなとやりがいを感じるのではないでしょうか。

地域に詳しくなる

毎週同じコースを辿れば必然的にその地域に詳しくなります。渋滞ポイントや裏道に詳しくなるほか、穴場スポットや美味しいお店を見つけたりと休日に楽しめる場所まで発見することができます。友人や家族にもその情報を共有できれば、ちょっとした自慢にもなるかもしれません。

仕事の効率性が上がる

配達の商品や件数が多いと仕事の効率を上げないといけません。積荷・積み下ろしをスムーズに行うために商品を置く位置を色々考えたり、効率よく回るために配達ルートを変更したりと色々と考えて仕事していくうちに作業効率が上がっていきます。

色々修正し時短ができるようになれば自分の仕事に余裕ができて達成感を得ることができるかと思います。

生協の配達員の仕事環境

生協の職場の雰囲気や仕事の需要が気になるという方もいるでしょう。詳しく紹介していきますね。

配達員の需要は伸びている

近年のネットショッピングの需要が増えてきたことによって生協の需要も伸びてきています。また、高齢者化社会が進んだことで買い物が面倒となり、生協を利用するという方も増えています。

しかし、生協の配達員は不足しているので、ぜひやりたい!という方は今がチャンスです。きっと歓迎されるでしょう。

職場雰囲気は和気あいあいと明るく楽しいところが多い

職場の雰囲気や人間関係というのは仕事を続けていく中で重要となります。また、中途採用で入社したときに馴染めるか不安という方も少なくないでしょう。

生協は新卒の方もたくさんいますが、中途採用で入ってきた方もたくさんいます。中途採用を積極的に行っていることから転職組が多くいることもポイントです。

生協の職場雰囲気は明るく賑やかであることが多く、転職組は特に様々な経験をしてきた人たちの集まりから話題も豊富で会話が楽しいという特徴があります。多くの方が中途採用であることから新しく中途採用で入ってきた方を歓迎する傾向があります。

生協配達員の正社員の年収・アルバイトの時給

生協の配達員は正社員として働くほか、アルバイトで働く方法もあります。それぞれの給料や年収を紹介していきましょう。

正社員の月収・年収

生協の配達員の月収は、地域や事業所によって異なりますが、おおよそ25〜30万円ほどとなります。さらに賞与(ボーナス)を年に2回支給しているところでは年収が350〜500万円となります。一般的なルート配送ドライバーの年収が300万円ほどとなるため、生協の配達員は比較的高い年収をいただけます。

また、生協は福利厚生が充実しています。こちらも事業所によって異なりますが、家族手当や愛車手当、冠婚葬祭手当や引っ越し手当など細かい手当が準備されています。

アルバイトの時給

コープのアルバイトの時給はおよそ1000〜1300円となっています。しかし、事業所によっては祝日や休日になると、更に30〜100円程度時給に上乗せしているところもあり、そこそこの給料を稼ぐことが可能です。

生協の配達員に向いている人

どんな仕事でも向いている性格があります。生協の配達員の場合はどうなのか向いている人の特徴を紹介していきましょう。

聞き上手な人

仕事に向いているかどうかで聞き上手な人というのはあまり馴染みがないかもしれません。しかし、生協の場合は毎週決まったルートで組合員さんのもとに商品を届けるため、自然と仲良くなるケースが多々あります。その際に挨拶だけでは終わらずちょっとした世間話まで発展し、その時に色々と話を聞くこととなります。

特に高齢者となれば、普段家にこもりがちで社会との接点も少なくなるため、話したがりの方も少なくありません。趣味や昔の話、最近の話など色々な話題に付き合うこともあるので、聞き上手な人が向いていると言えます。

明るく清潔感のある人

配達員の仕事は接客業でもあるので、身なりや言動がしっかりしている人の方が組合員さんからの評判も良くなります。明るく挨拶ができる人、服装や髪型に気を配っており、清潔感のある人の方が信頼関係を築きやすいので向いていると言えます。逆に愛想がない、清潔感のない方は組合員から評判が悪くなり、注文がされなくなったり、コープをやめたりされる危険があるので注意しましょう。

運転が好きな人

配達員の仕事のメインは車の運転です。1日のほとんどを車の運転に費やすので車の運転が好きな方でないと辛く感じるかもしれません。運転に楽しさを覚える方は配達員に向いていると言えるでしょう。

体を使うことが好きな人

配達員の仕事のメインは車の運転といいましたが、荷物の積荷・積み下ろし作業もしなければいけません。繰り返し荷物を運ぶことで体を動かすので、それが苦痛だと感じる人はあまり向いていません。むしろ体を動かすことが好きな方や体力に自信のある方は生協の配達員に向いていると言えるでしょう。

プライベートを充実させたい人

生協の仕事は基本的に残業がなく、定時で帰れます。また、土日が休日となるため、家族や友人、自分の趣味の時間を取りやすくなります。イベントに参加したり、家族・友人と旅行に行ったり、一人でぶらぶらしたりできるので、プライベートを楽しみたいという方は生協の配達員に向いているでしょう。

生協の配達員の求人を探すときのポイント

生協で働きたい!と思った方へ求人情報の見方や探し方のポイントを紹介します。

直属なのか委託マークなのか

生協の配達員は、生協の直属のドライバーと協力会社である委託業者のドライバーの二通りあります。実はコープ配送のほとんどを担っているのが委託業者に所属している配達員です。

委託業者の場合、正社員雇用を積極的に行なっていますが、生協直属の場合、アルバイトからスタートし、経験を重ねてから正社員への雇用となるケースが多いのが特徴です。

もし正社員で働きたいのであれば委託業者となるのですが、委託業者の場合は次の点に注意しましょう。

・どの生協(生活クラブやパルシステムなど)から仕事を受けているのか

・どういった商品を扱っているのか(もし保険を扱っていれば加入しないといけない可能性がある)

生協直属の方が給与面など待遇面はいいのですが、アルバイトスタートというのが基本なので、その点は理解しておいてくださいね。

職場体験を利用してみる

生協の中には職場体験を取り入れているところがあります。半日から1日、職場の雰囲気や仕事内容(積荷や配送まで)を直接見ることができるため、自分が働く姿が想像でき、おすすめです。また、実際に働いている人の生の声を聞けるといった点においてもメリットがあります。

実際に働いていた人のクチコミをまとめてみた

生協で働いていた方のクチコミをまとめました。

売り上げ1番の会社だった

契約社員でも交通費残業代はきっちり払ってくれ、社会保険などの福利厚生も整っていました。しかし、配達以外に営業のノルマがあり、これがキツかった。もしノルマが達成しないと電話をかけさせられたので、精神的にもしんどかった。ノルマを達成すると景品が貰えたがショボかったので嬉しくなかったです。従業員や組合員さんよりも売上ばかり考えている印象があった。

ノルマがきつかった

毎月のノルマに頭を悩ませていました。商品だけでなく、共済保険の加入、灯油や電気のノルマなど多岐にわたっていたので精神的に疲れました。うちは大丈夫でしたが、事業所によっては職員になれば共済保険の加入を迫られることもあり、可哀想だと思いました。

職場環境は良かった

上司の面倒見がよく、わからないところを聞くと丁寧に教えてくれました。職場の仲間同士は仲が良く、和気あいあいと仕事をしていたので楽しかった。パートの方も仕事をしやすいように準備していてくれたので、とてもありがたかったです。

学べることが多い

接客を学べるところ、アルバイトでもしっかりとした研修があったのが良かった。職員が多いので休み希望も叶いやすく融通を聞いてくれた。

組合員さんがいい人ばかりだった

配達にいくと組合員さんからお菓子やお茶をもらえたり、世間話をしたりととても楽しかったです。また、商品の感想や感謝の言葉を直接聞けるということはとてもやりがいにつながりました。

まとめ

生協で働く人のマイナス面としてはノルマのことがほとんどを占めていました。しかし、職場環境は良く、組合員さんもいい人ばかりとプラス面もたくさんありました。ノルマは存在しているようですが、決して高いわけではないのでそこまで気にならないという意見もありました。

残業がなく、休日も充実しており、給料もそこそこ高いので、決して悪い仕事ではないかと思います。ぜひ生協で働きたいなと思った人は求人サイトを覗いてみてくださいね。

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